機能改善 【受付票発行機能 仕様変更のお知らせ】 「受付票発行機能」の仕様変更を行ない、受付票を常に発行することになりました。 詳しくはこちらをご覧ください。

お知らせ 【ATNDイベントデータ取り込み機能のお知らせ】 connpass に ATND で公開されているイベントデータの取り込み機能があることをご存知でしたか? 是非 connpass に取り込んで、運営コミュニティの歴史を消さないようにしましょう!詳しい内容・取り込み手順はこちら

このエントリーをはてなブックマークに追加

Jan

27

ARコンテンツ作成ハンズオン: RGB-DセンサのKinectを使ってAR空間に入り込もう

要参加登録。お申し込みはPeatixで

Organizing : ARコンテンツ作成勉強会

Hashtag :#AR_Fukuoka
Registration info

Description

参加登録はこちら (パスワード:PLFvrar)
https://plf-vrar2018-vol5.peatix.com/


RGB-DセンサのKinectを使ってAR空間に入り込もう

人物の3Dと動きを記録し、その様子をARやVRを使って様々な角度から閲覧できるVolumetric Video技術に対して注目が集まっています。
[参考]
https://youtu.be/sJDLiB5wunQ

このデータを手軽に作成する上で便利なデバイスとして知られているのがKinectをはじめとするRGB-Dセンサです。
残念ながらKinectは既に生産を終了してしまいましたが、現在もIntel Real Senseなど同様の機能を持った製品が発売されたり新規デバイスが発表されたりしています。さらに今年5月には第4世代Kinect開発プロジェクトであるProject Kinect for Azureが発表される等、Kinectの復活も期待されています

そこで今回は、RGB-Dセンサで取得できる3次元点群データ(Point Cloud)をテーマに、人の姿をマーカーの上にホログラムのように登場させるARコンテンツを作るハンズオンを実施します。
Kinect以外のRGB-Dセンサでのコンテンツ開発にも応用できるよう、RGB-Dセンサで取得されるデータの扱い方の基礎を学べる内容を予定しています。

作成するコンテンツ

ARマーカー上に自分のリアルタイム映像を表示させます

https://youtu.be/WeorvV9vZh8 ロゴ画像

機材・参加条件

PC: Windows推奨 (Macの場合は要事前確認)
Kinect v1:主催者が用意します。(持参もOK)
プログラミング知識:if文、for文が書けること、理解できること。



Presenter

Media View all Media

If you add event media, up to 3 items will be shown here.

Feed

Tks_Yoshinaga

Tks_Yoshinaga published ARコンテンツ作成ハンズオン: RGB-DセンサのKinectを使ってAR空間に入り込もう.

01/08/2019 20:51

ARコンテンツ作成ハンズオン: RGB-DセンサのKinectを使ってAR空間に入り込もう を公開しました!

Ended

2019/01/27(Sun)

14:00
18:00

Registration Period
2019/01/08(Tue) 20:51 〜
2019/01/27(Sun) 18:00

Location

Panasonic Laboratory Fukuoka

福岡県福岡市博多区美野島4-1-62

Organizer