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Nov

20

(北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発

ハンズオン形式の勉強会です。(内容は6/4, 7/9に開催されたものと同様です)

Organizing : ARコンテンツ作成勉強会

Hashtag :#AR_Fukuoka,DoMCN
Registration info

オフライン枠(実機持参)

Free

Standard (Lottery Finished)
2/2

オフライン枠(HoloLens 2貸し出し)

Free

Standard (Lottery Finished)
1/1

(オフライン枠は合計2になります (11/17追記:3名にしました)

Free

Standard (Lottery Finished)
0

オンライン枠(Zoom参加)

Free

FCFS
4/10

スタッフ枠

Free

FCFS
2/2

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

はじめに 福岡会場への連携と札幌会場運営(#DoMCN)について

本イベントは、ARコンテンツ作成勉強会(#AR_Fukuoka) が11/20に開催する、
"はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発"( https://xr-fukuoka.connpass.com/event/228021/) の、
サテライト拠点として開催・運営するイベントになります。
内容・接続先は同じで、札幌メンバーがトラブルサポートを行う形になります。
少数ながらもオフライン枠を設けましたので、作ってみたいけど実機がない!という方はコチラもご検討ください。

札幌市内の感染拡大状況を注視しながら、運営の判断でオフライン会場開催を断念することもございますので予めご了承ください。

札幌会場の主催はHokkaido MotionControl Network (#DoMCN) となります。
(札幌HoloLens Meetupや XRミーティング(大阪駆動開発)などの運営を通じてXRエンジニアの輪を拡げる活動をしています)

内容は7月に開催された回と同じになる予定ですので、当時のツイッターまとめもご参考になさってください。 https://togetter.com/li/1742723

-----以下、福岡会場ページと共通の案内事項----

事前準備

勉強会参加にあたり下記URLを参考に事前準備をお願いいたします。

① 機材の準備

(1) HMD (HoloLens2またはOculus Quest1,2)
いずれの機器もOSのアップデートをお願いします。
(2) 開発用PC (Win/MacどちらもOK)


② Hand Trackingの有効化(必須)

(1) HoloLens2
  - Windowsアップデートで最新版に更新
  - Edgeを起動
  - アドレスバーに chrome://flags と入力して検索
  - handで検索
  - WebXR Hand InputをEnabledに変更

(2) OculusQuest2
  - 最新版にアップデート
  - ハンドトラッキング機能をON (参考: https://apicodes.hatenablog.com/entry/oculus-handtracking )
  - Webブラウザを起動
  - アドレスバーに chrome://flags と入力して検索
  - handで検索
  - WebXR experiences with hand and joints trackingをEnabledに変更

(3)共通
・下記にアクセスし、ARもしくはVRモードに切り替えて手のCGが表示されることを確認
   https://webxr-hand.glitch.me
  動作の様子(HoloLens2)
   https://youtu.be/zCw2kAI5vak

AR/VRモードからホーム画面に戻る方法について確認
  Quest: コントローラのメニューボタンから戻る
  HoloLens 2: ホームメニュー表示後(手首タップ)、ホームボタンをタップ

③ Glitchのアカウント作成(必須)

Glitchを使うためにFacebookかGitHubのアカウントが必要になります。
https://glitch.com

④ A-Frameの事前知識(余裕があればでOK)

A-Frameの基本知識(下記資料のp48まで)があると理解が早いです。
https://www.slideshare.net/ssuserc0d7fb/arframe-x-arjs

スムーズな進行のため事前準備を済ませておいていただけると助かります。
ご不明な点については下記にご連絡ください。
e-mail: committee@arfukuoka.lolipop.jp
twitter: @taka_yoshinaga

イベント内容

HoloLens2のアップデートによりWebブラウザのEdgeでWebXRを体験できるようになりました。また同様にVRのOculusQuestのウェブブラウザでもWebXRを体験でき、AR/VRの両面からWebXRが活用できる環境が整ってきました。
そこで今回はWebXR開発の第一歩を踏み出すための基本的な手順を体験しみようというハンズオンを開催します。
具体的には、WebXR 開発ツールのA-Frameを使った3D表示や、手を用いた基本的なインタラクションを下記のコンテンツを作りながら学習します。

今回作るコンテンツのイメージ(クリックで動画再生)

※コンテンツは変更になる可能性があります。

対象者

・WebAR/VRに興味のある人。(初心者OK!)
・HoloLens2/Oculus Quest対応のコンテンツを作る手順を知りたい人
・手を動かすのが好きな人

※今回はプログラミング要素が大きいのでjavascriptの基礎の基礎を知っているとベター(必須ではありません)

会場

・Zoomがつながればどこでも

時間

13:00~16:30

Presenter

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If you add event media, up to 3 items will be shown here.

Feed

Junya_Ishioka

Junya_Ishioka published (北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発.

11/03/2021 12:00

(北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発 を公開しました!

Group

ARコンテンツ作成勉強会

ARをはじめとするxR技術のハンズオン勉強会

Number of events 145

Members 939

Ended

2021/11/20(Sat)

13:00
16:30

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2021/11/02(Tue) 12:00 〜
2021/11/20(Sat) 16:30

Location

株式会社ProVision 開発センター

北海道札幌市中央区北二条西2丁目1-1 ハクオウビル5階

Attendees(9)

siratim

siratim

I joined (北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発!

きっポジ@kitposition

きっポジ@kitposition

(北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発に参加を申し込みました!

eri_

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Iwai_gen_geo

Iwai_gen_geo

(北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発 に参加を申し込みました!

WMRM_2011

WMRM_2011

(北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発 に参加を申し込みました!

Agarie

Agarie

(北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発 に参加を申し込みました!

tadacid

tadacid

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Junya_Ishioka

Junya_Ishioka

(北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発 に参加を申し込みました!

さって~

さって~

(北海道サテライト)はじめようOculusQuest/HoloLens2対応WebXR開発に参加を申し込みました!

Attendees (9)

Canceled (2)